Members of the board

私たちが共に考え、創っていきます

玉木 伸宜

〇オープンゴール管理者

〇日本スヌーズレン協会 理事

〇兵庫県知的障害者施設協会権利擁護委員

〇神戸市障害支援区分認定審査員

〇東灘区自立支援協議会 委員

〇元・兵庫県知的障害者施設協会 副会長

〇元・阪丹但地区知的障害者施設協会 会長

〇元・伊丹市障害者地域自立支援協議会 委員

〇元・伊丹市社会福祉協議会 評議員

〇元・伊丹市障害者計画ワーキング会議 委員

〇元・兵庫県施設利用者互助会 理事

〇元・兵庫県障害児者生活サポート協会 理事


 学生時代に障害のある子どもたちの放課後保障やサマースクールなどの活動に関わり、その魅力にどっぷりとハマってしまいました。

 そして、仕事として支援員(知的障害者通所更生施設、知的障害者通所授産施設、重症心身障害者デイサービス)や施設長(生活介護事業所、就労継続支援B型事業所)をさせてもらい約30年。その間、人の繋がりの有難さを実感し、それが自分の財産になっています。

 アドさんから教わった「利用者さんから学ぶ姿勢」を大切にしながら、open goalを心地良い繋がりに満たされた空間にしていきます


太田 篤志

〇株式会社アニマシオン 取締役

〇姫路獨協大学 客員教授

〇日本スヌーズレン協会 理事

〇日本感覚統合学会 常任理事

〇日本自閉症スペクトラム学会 理事


 学童保育・保育所、重症心身障害児施設での作業療法に従事した後、広島大学医学部・学部内講師、姫路獨協大学・教授などを歴任。感覚統合機能検査(JPAN感覚処理・行為機能検査、JSI-R等)の研究開発に携わるとともに、療育センター、小中学校・特別支援学校などの現場にて発達障害児に対する作業療法・感覚統合療法などを実践してきました。2012年に姫路獨協大学教授を退任し、客員教授に就任。2014年、(株)アニマシオンを設立、取締役に就任。児童発達支援・放課後等デイサービス・保育所等訪問支援事業所の運営に携わりながら、子どもにとって意味ある作業(活動)を用いた発達支援、オープンゴールの理念を重視したアニマシオン活動の実践研究を行っています。


赤木 和重

〇オープンゴール 顧問

〇神戸大学大学院 准教授


 「真摯な遊び心」を理念に掲げる生活介護事業所に私はこれまで出会ったことがありません。「?」です。でも、なんだかワクワクしますよね。確かな専門性に裏打ちされたオープンゴールで、豊かな生活を共に創っていきませんか?


Ad Verheul

〇オープンゴール 特別顧問

〇スヌーズレン創始者


 オランダにある知的障害者のための施設「ハルテンベルグセンター」において、1974年よりSnoezelenの概念を提唱し実践されてきました。現在、スヌーズレンの国際組織の中心としてスヌーズレンの発展と啓発、研究に携われています。